今回の記事は、
「自社商品×Instagram×TikTok」のP2C事業、
ひよのBBクリーム販売にて、
・販売開始50分で、300個分の在庫が"即完売"
・1ヶ月で、200〜300万以上の"利益創出"
と"時給7桁"を余裕で達成し、
しかもその後も、
・"自動的"に収益が発生し続けるスキーム
・年利益8桁予測の"FIRE級マネタイズ"
という"収益自動化"の仕組みを構築。

そんな、P2C事業、
「Instagram×TikTok×自社商品」の
想像を超えた爆発力&安定力を、
惜しみなくご紹介させていただく記事です!
まずは、
実際のBBクリームの販売の様子やアカウント、
実際のクリエイティブを少しご覧ください。
▼実際のクリエイティブ例
▼当日のストーリーズの様子



▼SNSアカウントとP2C商品
ひよ🐤(インスタ30万人 & TikTok30万人)
https://www.instagram.com/hiyo_101211/?hl=ja
https://www.tiktok.com/@hiyo_101211?lang=ja-JP
CICA BBクリーム"Laposty" (公式HP)
https://hiyo-bbcream.myshopify.com/
また、P2C自体は、勘違いされがちですが、
例えフォロワーが数万人でもできる事業であり、
収益が5桁の人なら6桁に、6桁の人なら7桁に、
7桁の人は8桁収益になる、
全SNS運用者が絶対やるべき、最強のSNS事業です。
SNSを始めたての方から、
毎日投稿・アフィリエイトに疲れてきた方、
現状からもう1フェーズ突き抜けたい方など...
P2C事業は、今後絶対に加速していく、
SNS運用の最終着地点の1つだと思いますので、
少し長いですが、皆様に最後まで読んでもらえたら嬉しいです。
★そして最後には、このP2C事業の、
最初の立ち上げ〜実際の販売までの流れを、
フローチャート図にまとめた
『P2Cロードマップ図』のお知らせもあります!
▼P2Cロードマップ図全体像

どのフェーズのSNSにも参考になる内容なので、
絶対に最後まで読んでみてください!!
今のSNS収益が「1桁増える」
SNS運用の最終着地点"P2C"の仕組み
P2Cとは、Person to(2) Consumerの略で、
一般的には、インフルエンサー(P)が自分のブランドや商品を作り、フォロワー(C)に向けて、
直接SNS上で販売する事業のことを指します。

ブランドや商品は、
BBクリームのように有形商材でも良いですし、
noteやコミュニティなどの無形商材でもOKです。
まずはじめに、大前提。
なぜ、こんなにもP2Cが"利益"を出すことができるのか?
大きく ①,②,③の3つに分けて紹介します。
最大のポイントは、
①圧倒的な"利益率"の高さ
です。
本来、世の中の商品の価格には、
広告費や販管費、店舗への卸売にかかる「中間マージン」が含まれています。

特に、化粧品などの販促活動が激しいジャンルは、
実際の原価率自体は10~30%程度であることが多いです。
そのため、広告や宣伝、店舗も持たずに販売できる
影響力を持ったSNSのインフルエンサーは、
この70~90%全てを利益として受け取ることができるのです。
(僕は、これ、SNS時代のバグだと思ってます。。。)
無形商材は言わずもがな、
3~5%程度のネットショップの手数料しかかからないので、
販売価格の95%ほどがそのまま利益になります。
この高利益ビジネスはたった5年前でさえ、
SNSやネットショップの普及が進んでいないため、
ほぼゼロに等しい状態でした。
P2C自体の普及は本当に、ここ2,3年の話なのです。;
収益倍増、そして自動化まで。
「P2C×定期商品」 が超オススメ。
更に、P2Cは利益率の高さに加えて、
②ファン化による"リピート率"の高さ
も非常にインパクトが大きい重要ポイントです。
P2Cにおいては、購入者=その発信者のファンであることが多く、
購入後もその商品の良さを定期的な発信によって再確認できるため、
同じ方が複数回購入してくれることが非常に多いビジネスです。

そのため、
P2Cの自社商品を"定期商品"にすることで、
「2~5倍の高利益率」×「2~3倍の高リピート率」
=「10倍以上の収益化」
が簡単に実現してしまいます。
(これが、収益がリアルに1桁変わる理由です。)
つまり、
hiyoのBBクリームのように、"2980円の商品"を
"①利益率80%"で、"②平均リピート回数を4回"とすると、
「2,980円×利益率80%×4回=9,536円」なので、
1人に商品を売るだけで、
約1万円の利益が出る計算になるんです!!
シンプルに、
30人に売れば30万の利益、
100人に売れば100万の利益、
300人に売れば300万の利益、
1000人に売れば1000万の利益です。
(例え、フォロワーが1万人でもその中の1000人に売る力があれば、1000万の利益を出すことも可能です。本当に。)
そして、この定期リピートの事業モデルは、
毎月毎月、定期購入者から自動的に収益が発生するため、
毎月の収益が不安定なインフルエンサーにとって、
金額以上に"安定や安心"が手に入るスキームです。
やって初めて感じたことですが、
特にshopifyだと毎週金曜日に一定額の収益が入り続けるので、
かなり精神的に、そしてシンプルに経営としても安定します。
【注意】
むしろ、逆に言うと、
多くの発信者は"自分の影響力"で、
"他人の商品"を販売しており、
せっかくの「高利益×高リピート」が出せるポテンシャルを
「低額&単発」で、企業側に安売りしてしまっているのです。
(その分が、企業側の利益になっているのですが。)
たしかに、自分の商品をゼロから作るのは、大変な部分がありますが、
必ずそこにかけた時間と労力が大きな利益になって返ってきます。
だからこそ僕たちは、
いち"インフルエンサー"として、
P2Cの成功例とそのロードマップをみなさんにお伝えすることで、
みなさんの影響力やその裏にある努力の日々が、
正当に評価されるようになればと思っています。
お金だけじゃない。
P2Cを決心した「第三の魅力」
収益性はもちろんですが、その他に、
そもそもhiyoが「P2Cをやる!」と決めた
最大のきっかけは他にあります。
それは、
「実質365日休みなし、毎日投稿の日々に疲れた...」
「アフィリエイト依存(PR依存)から脱却したい...」
「本当は、心から紹介したいものでマネタイズしたい...」
という、
③"発信者の悩み"が解決できるマネタイズ
であることです。
現在、SNS運用者・インフルエンサーの、
ほとんどのマネタイズの主軸になっているのは、
企業の商品を代わりに販売するアフィリエイトになります。
僕も2年前からSNSアフィリエイトを始めて、
ほぼノーリスクなのに、数百〜数千万単位でマネタイズができ、
会社を辞めて自由に生活できるようになったのも事実です。
その一方で、
月初になると積み上げたものがリセットされ、
「また0からスタートする...」という不安が、
常に付き纏うようになりました。

(お金は増えても、”安定”が全く得られなくて、
想像以上に、精神的な負荷がすごかったです...)
また、どんなにアフィで商品を売ったとしても、
”お金”以外に資産が残ることがなく、
自分の影響力や信頼を少しずつ削ってお金に変えているだけの
「負の感覚」がずっとありました。
「本当にいいと思ったものを紹介したい」と思っている自分と
「お金のために紹介しなければいけない」と我慢している自分との
"ギャップが嫌になった"ことが、正直一番大きな理由です。
この部分を読んで、少しでも共感してもらえた人は
この記事が今後、必ず役に立つと思います。
インフルエンサーとしてのセカンドキャリアを探している人は
特に参考にして欲しいなと思ってますので、
是非、記事のブックマークなどで、見返せるようにしてみてください。
P2Cのメリット・魅力まとめ
①圧倒的な"利益率"の高さ
→中間マージン分、利益が2~5倍。
②ファン化による"リピート率"の高さ
→収益2,3倍増、そして自動化。安定化。
③"発信者の悩み"が解決できるマネタイズ方法
→心の底から好きなもので、マネタイズできる。
そして、後編でお話ししますが、
P2C自体は、誰でも始められる事業であり、
誰でも今の収益が10倍以上、リアルに1桁変わります。
後編はこちらから↓
