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【2023年】LINE VOOM完全攻略 最新情報まとめ
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こちらは、2023年3月時点での最新情報をまとめております!
先行者"爆益"すぎると話題のLINEVOOM、当サロンきっかけで初めてからたった数ヶ月で月10~30万、多い人は100万いきそうな人もいるとか...。
最新情報なので、メモ箇条書き&変更などがあるかもしれませんが、
ご了承いただけますと幸いです。🙇
ではどうぞ!
・【密かに今、一番アツいLINE VOOMの広告収益事情】
リール&TikTokの動画が、一本数千円〜の収益になって返ってくる。
実質、バブル状態のLINE VOOM。
★現在のLINE VOOM 当サロン生の相場感:
→他媒体で1万人以上など、収益化に開始条件があります。
・フォロワー5000人〜1万=数万~
・1万〜数万人=10万~50万円
・数万〜10万人=50万~100万円など
※LINE VOOMのフォロワー数。
※フル外注の毎日投稿/上流の代理店

【意外と知らない、2種類のLINEVOOM収益化方法】
①個人の収益プログラム
②支援金施策の仕組み
→結論、圧倒的に②がおすすめ。
LINE社は、今後来るであろうショート動画市場を見込んで、IG(Facebook社)やTIKTok(Bytedance社)・YouTube(Google社)に対抗するために、比較的早い段階から先手を取って、ショート動画クリエイターを複数抱える“代理店“に支援金施策という形で多額の金額をつぎ込んで、クリエイターの確保をしている状態。
ちなみに、LINE社はユーザー数(再生数)は国内でもTOPレベルに保有できるが、クリエイターを抱えているわけではないので、TikTokやInstagramなどの他媒体からクリエイターを連れてくる必要がある。
【○○するだけで、収益が2.5倍変わる「代理店の選び方」】
大前提、代理店によって、同じ再生回数でも入ってくる収益が全然違います。
ポイントは2つ。
①収益の総額:一次代理店と組むべし(名前が通っている大手が良いが、シンプルに聞くのが早くて確実。)
②収益の配分比率:積極的に交渉すべし(クリエイター:代理店=7:3〜8:2)
※メインアカウントの再生数やフォロワー数がある人ほど交渉しやすい。
※投稿代行費として、1,2割代理店が持っていっていることが多いので、自分で外注するなどして収益額を増やすべし。




・LINEVOOM攻略
①再生数が伸びるジャンル:いわゆるマスコンテンツ。
「マス:美女・エロ・エンタメ>暮らし・料理・掃除・恋愛・美容など。」
※まだ、ニッチジャンルは伸びにくい市場感。今後、来るとは思うが。
②-1再生数を伸ばすコツ:コメント誘導(コメント文化が強め)
→タイトルを疑問形にするなど
②-2再生数を伸ばすコツ:ハッシュタグチャレンジ
→公式がおすすめしているハッシュタグチャレンジは優遇されていそう。
→また、再生数が伸びてる動画が使っているハッシュタグがアルゴリズム的に露出されやすくなる可能性あり。
③-1再生数を伸ばす裏技:類似動画を1ヶ月あけて複数回投稿。
→LINE VOOMは、いわゆるミラーコンテンツ制限(同じ動画の露出制限)がないので、類似動画を1ヶ月ほど空けて出すとまたバズりやすい。※ただし、完全OKというわけではないので、動画の一部を変えるなど、類似投稿にしたりするなど、使用は自己責任&判断で、サロンが責任を取るものではございません。
③-2再生数を伸ばす裏技:一日複数動画投稿
→LINE VOOMは、1日の投稿数制限がないので。
※LINEVOOMとしては、まだとにかく色んなコンテンツが欲しい状況だと思うので、こちらの複数投稿制限は正式なルールとしても、しばらくは制限されなさそう。

・おすすめ運用法
①まずは、自分のTIkやIGで再生数が回ってる強い動画から30~100本ほど、ピックアップ&ダウンロード。時間が経てば、同じ動画もまたバズるため、ショート動画が100~200本あれば永遠に回せる可能性大。
※LINE VOOMは媒体のアルゴリズムが弱めで、シンプルに動画のエンゲージが強いものが一気に伸びる傾向。
おそらく、視聴時間/視聴維持率あたりが最重要指標。
②次に、少し手間だがおすすめは、ミラー投稿&複数投稿の露出制限がないうちに、1日3本投稿×30日で最初の1ヶ月で強い90本を出してしまって、一気にフォロワー数を増やして再生数のベースを作り、収益化を最速で進める。
※正直、LINEVOOM攻略のノウハウやデータは少ないので、自分で量を出してしまって1ヶ月後に再生回数が高いものを分析した方が○。
③ちなみに、外注費をかけられるのであれば、ピックアップからダウンロード、投稿までをフル外注して仕組み化しまった方が費用対効果は◎
最初の数ヶ月はマイナスでも、そこで収益が出始めたらその収益の一部をまた外注費に回しつつ、IGやTikで作っている新しいコンテンツ(季節系・トレンド系)も加えて、どんどん量を投下していく。
④月に一回ほど分析を行い、再度出す動画のピックアップや入れ替える動画、タイトル/ハッシュタグのあたり傾向をざっくり分析。
月一の分析だけ自分が入り、外注さんに優先して欲しい動画やタイトルの指示をするなどでもOK。この方法で上手くいけば、1〜3ヶ月で10万円〜、3ヶ月〜半年で30万円〜、半年くらいで50万円〜100万円くらいが半自動的に収益化できる。
⑤更に、もっと余裕があれば、同じやり方(外注)でYT shortsも同時に仕込んでいきたい。2023年2月以降の収益化以降、跳ねる可能性が高いため。LINEVOOMとYTshortsの市場感は似ているため、YTshortsも同じ仕組み化ができて同じ規模感の収益が出れば単純に2倍。
★ショート動画の横展開の広告収益だけで月100万〜数百万が完全自動化も夢ではないので、もちろん外す可能性もあるが、“期待値として高い“ので、ある程度の外注費をかけても仕込んでおきたい。
※注意点
・IGやTikTokのロゴの透かしはさすがに制限されてきそう。(他媒体流出のきっかけになる可能性が高いため。)
・代理店に成果報酬形式で外注するのも良いとは思うが、ほぼ作業のみで分析や融通は効かないところがほとんど。おすすめはSNSの知見がある知り合いなど。
・LINE社や代理店によると、支援金施策は正直いつまで続くか分からないとのこと。伸びた後で収益額がガクッと減るリスクもあるので、どこまで時間やお金をかけるかは要相談。
【まとめ】
LINE VOOMで月10万〜100万以上の収益化を目指すポイント・LINE VOOMの収益爆増中の背景は、LINE社によるショート動画市場ないしクリエイターに向けた膨大な予算投資。
・大前提、代理店を挟む「支援金施策で」収益化する
・大前提、代理店の中でも「一次代理店」や「収益配分が高い」ところを選ぶ
・LINEVOOM自体の攻略は「マス寄りのジャンル」で攻めつつ、「コメント誘導」「ハッシュタグ選定」を意識する。
・また、LINE VOOMは現状、「ミラー制限」「1日複数投稿制限」が無いので、今のうちに攻めれるだけ攻める。
・おすすめの運用法は、「外注化&仕組み化」による「量で押す作戦」。