一度作れば、半自動化!"勝手に売れる"ハイライト設計のコツ

一度作れば、半自動化!"勝手に売れる"ハイライト設計のコツ

ハイライトって意外と見られていること

知っていましたか?

 

僕も元々はそこまでハイライトに

こだわりを持っていなかったんですが、

ここの設計をしっかり整えるようにしてから

その案件を訴求していなくても月に

1~20件くらいは売れるようになったんですよね。

 

6千円の案件が20件売れれば12万円なので

取りこぼしてしまうのはかなりもったいない。

 

だからこそ、ハイライトの動線を

どう設計するかが重要になります。

その方法を今回はお伝えしていきます!

 

ちなみにハイライトまでの動線はこんな感じ

 

投稿がバズる

   ↓

勝手にプロフィール欄を見る

   ↓

勝手にハイライトに飛ぶ

   ↓

勝手に商品が売れる

 

発信ジャンルとハイライトで売る商品の親和性が高ければ高いほど、

この半自動化は効いてきますし、

複数ハイライトを設置できれば、その分幅も広がります。

 

フォロワー数が少ない段階でも設置していないだけで、

せっかく訪れた潜在購入者を取り逃す”機会損失”になっているので、

フォロワー数に限らず、一定の外部流入がある人は必ず設置しておきましょう〜!

 

ハイライトの重要性

ハイライトは
・アフィリエイトに使用する目的
・プロフィールの補足として使う

場合の2つの目的があります。



フォロワー数が多かろうが少なかろうが

ハイライトの活用は必要不可欠です。

毎日20〜30くらいのアクセスがつくので

ハイライト設計をしっかりおこなっておけば

アフィリエイト商品をストーリーに載せなくても

10件以上の獲得が見込めます。

 



アフィとしてのハイライト

①問題提起

└スクリーニングをかける意味合いもあり

ストーリーが進むに連れて興味の深掘りができるようにする




②回答結果の共有
└回答結果を共有してその質問に回答してくれたユーザー、

そうでないユーザーの双方に

問題意識を持ってもらえるようにする



③恐怖を煽る
└問題をしないとどうなるかを画像や動画で伝える

 

 

④問題解決の方法を提示

└上記で解決しない未来を伝えたので

悩みを解決できる手段を伝える

 

⑤商材のメリットやポイントの共有

└商品の特徴や使い方のポイントなど

実際に使ったからわかること(レビュー)を

盛り込むと消費者目線の投稿になる。




⑤プッシュクリエイティブ
└価格、限定感など購買意欲が高まるワードを

一つに絞りぱっと見てすぐ伝わるクリエイティブにする。

ポイントはいま行動を起こさないといけないを生み出すこと。



⑥ベネフィットでフォロー
└最後はフォロワーさんからの口コミを載せて

【それを使うことでどう変われるか】を訴求します。



プロフィール補足のハイライト

ほとんどの人がやっていないハイライトの

使い方2つ目が自己紹介などプロフィールの

補足として使う方法です!

 

プロフィール文章だけでは伝えきれない

発信の思いだったり、コンセプトの部分を

ここにしっかり書いておくことで発信者への

理解が深まりフォロー率がグッと高まります。

 

こちらは僕のハイライトですが、

左から自分の伝えたいメッセージがくるように

順番を意識して作っています。

フォロー率を高めたいのか、

アフィリエイトで自動的に売りたいのか

ここの目的に合わせてハイライトを作っておくと

プロフィールを訪問してくれたユーザーに対して

機会損失をしないようになるのでぜひ実践してみて

いただけると幸いです!

 

 

おまけ

ストーリーに載せなくても

ハイライトに掲載する方法

があるのでご紹介します。

 

ハイライトへ追加する方法は以下の手順で行います!

①追加したい画像をストーリーに載せてすぐに消す


②24時間経過後プロフィールの三マークから
 アクティビティ→最近削除済みをクリック


③削除したストーリーを復活させてハイライトへ追加



この方法でできます!

 

既存のフォロワーさんに見られずに載せたい場合や、

ハイライトの内容を暗に変えたい時などにおすすめです○

 

まとめ

商品が売れる流れ

他の投稿がバズる

   ↓

勝手にプロフィール欄を見る

   ↓

勝手にハイライトに飛ぶ

   ↓

勝手に商品が売れる

 

ハイライト設計

①問題提起(興味の深堀り)

②回答結果の共有(問題意識を持ってもらう)

③問題解決の手段を提示(訴訟力の強いアクティブ)

④素材のメリットやポイントの共有(レビュー)

⑤プッシュクリエイティブ(購買意欲が高まるワード)

⑥ベネフィットでフォロー(口コミ)

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